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2011年10月

2011年10月30日 (日)

九重紅葉2011年10月27日

白水鉱泉から前岳、高塚山、天狗岩、風穴、大船山の往復をしてきました。

前回10月23日(日曜日)の紅葉登山は雨・霧の為良く見えなかったのと、前岳へ行った事がなかったので、今回白水鉱泉から前岳へ登ってみました。

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天気は快晴で下には雲海が見え条件は良かったのですが、残念ながら紅葉はピークを過ぎていました。

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↑ GPSデーター

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↑ 累積標高差2165m   行動時間:9時間27分

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↑ 福岡を朝4時15分に出発。白水鉱泉から6時30分登山開始(単独)

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↑ 登山届けのBOXの横が前岳への登山入口

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↑ 6時54分 白水分れ 白泉荘と黒嶽荘から来た道が合流しています。

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↑ 道がわかりにくい、コケの生えた岩場(仙人岩)を通過。

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↑ 眼下には雲海が見え、快晴です。右の山は荒神森。

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↑ 7時47分 1時間15分で前岳(鷹巣)へ到着。展望は良くなかった。

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↑ 前岳から15分位行った所に展望が良いピークがある。高塚山はこの山(上台)の後です。

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↑ 8時13分 下った所に上台ウツシ?の案内板

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↑ 8時53分 前岳から1時間6分で、やっと天狗・高塚山が見えました。

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↑ 9時14分 前岳から1時間27分、高塚山へ到着。

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↑ 高塚山から見る天狗岩(右側)。左は荒神森。

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↑ 9時14分 天狗岩へ到着。大船山がキレイに見えます。

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↑ 紅葉の高塚山

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↑ 雲海がとてもキレイでした。

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↑ 9時43分 雲に浮かんだ美しい由布岳の姿。天狗岩からの下りにて。

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↑ 10時23分 風穴へ下り、大船山へ登る途中からの高塚山と天狗岩。山全体が紅葉です。

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↑ 10時53分 大船山米窪、紅葉はピーク過ぎで見れません。

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↑ 日曜日、雨の中お世話になった避難小屋。コンクリートですが雨漏りします。

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↑ 段原から登る途中で霜柱発見。

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↑ 11時23分 大船山到着

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↑ 御池の紅葉は終わっていました。

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↑ 6月から何回も来ていますが、雲一つない一番いい眺めでした。立中山・白口岳・稲星山・中岳・久住山・硫黄山・星生山が一望できます。

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↑ 遠くには阿蘇の涅槃像が見えます。

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↑ 11時40分 下山途中からの三俣山。紅葉は立中山の下に移っています。

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↑ 12時20分 大船山下山途中からの天狗岩。

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↑ 12時38分 風穴まで戻ってきました。また天狗岩へ登ります。

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↑ 12時57分 天狗へ登る途中の紅葉

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↑ 紅葉と大船山

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↑ 空のブルーと紅葉がすばらしい!

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↑ 13時21分 今日2度目の天狗岩へ。

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↑ 天狗岩からの北大船山・平治山・高塚山

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↑ 13時54分 高塚山へ戻ってきました。

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↑ 14時18分 高塚山から見える次のピーク(上台)から、大船山・三俣山・平治山の遠景

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↑ 14時42分 このピークの先が前岳です。後には由布岳が見えます。

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↑ 15時09分 前岳(鷹巣)到着。1時間15分かかりました。朝来た登りは1時間25分でしたので10分しか変わりませんでした。下りですが悪路でスピードが出せません。

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↑ 15時50分 白水分れに到着。白水荘から登ってきましたので、左の道を行きます。白水鉱泉までの下りは、前岳から50分でした。

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↑ 16時02分 白水鉱泉の採水場

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↑ 水を汲んでいる方がいました。私も500mlのペットボトルに入れてきました。微炭酸水で飲みやすく、冷たくておいしかったですよ。

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↑ ここ白水鉱泉は車一台で500円、採水量は400リットルまでと言う事でした。400リットルと言うことは、2リットルペットボトルで200本。重量で400kgを越します。汲んである方に聞くと6ヶ月位はもちますよとの事でした。今度機会があれば利用したいと思います。

前岳は今回初めて登りました。白水鉱泉から前岳へは急ですが、岩にコケの生えた自然いっぱいの道です。大きな岩場の通過もあり、わりと滑るので注意が必要です。前岳から高塚山は道がわかりにくいので、慎重にテープ等の目印を見ながら行きましょう。また小さなアップダウンが多くあり、足元が不安定なのでバランスを崩しやすいです。時間に余裕をみて行って下さい。

黒岳 → 複式火山で天狗岩と高塚山の間にある「みいくぼ」とよばれる噴火口の周囲に、高塚山、天狗岩、荒神森、明神森、前岳(鷹巣)などの5つのピークがある。地元ではお多福山ともよばれている。

2011年10月26日 (水)

九重紅葉2011年10月23日

九重紅葉2011年10月23日

九重大船山の紅葉を見に行ってきました。天気予報では、曇・降水量ゼロだったのですが雨でした。しかし、ほんのわずかの間ガスが切れ紅葉が見れました。

↓ 天狗からの紅葉

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↓ 山頂からの夜明けを見る為に、3時23分男池登山口を出発。途中で雨が止む事を期待しましたが、北大船山まで雨でした。ガスがかかって視界が悪かったのと寒かったので、避難小屋で後から来る7名を待ちました。

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↓ 7名と合流し総勢10名で大船山へ登り、御池へ下る。ガスって絶景は見れませんでした。

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↓ 御池9時25分、晴れていれば後に紅葉が見れたのですが残念!

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↓ 大船山山頂、寒かったのですぐに下山

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↓ 下山もガスの中でなにも見えません

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↓ 風穴へ下る途中の米窪で少し景色が見れました

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↓ 米窪の紅葉、天気がよければ・・・

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↓ 下山途中の、高塚山斜面の紅葉

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↓ 紅葉の中、風穴へ向う

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↓ 風穴から天狗の山頂まで来ました

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↓ 頂上です、まだガスっています。

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↓ 天狗で集合写真、12時31分

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↓ ガスが切れるのを待ちます

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↓ 紅葉の高塚山、少しの間ですが見れました

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↓ 遠くも見えました

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↓ 景色が見れたので皆さん満足気です。見える山は荒神森。

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↓ 天狗の表示のある岩の前で集合

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↓ 下山です、狭くて足場が悪いので慎重に

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↓ 絵になっていますよ!そのくっつく手袋欲しいな~

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↓ 天狗の下り、急なので気を付けて!

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↓ 紅葉のなか下山ですが絶景が見えません

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↓ ソババッケからの下山途中

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↓ かくし水で給水

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↓ 紅葉はまだですが、気持ちの良いトレイルです。

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↓ 男池の湧水

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↓ 男池登山口14時21分。風穴から1時間弱で降りてきました。

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↓ 駐車場にて解散。お疲れ様でした。

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今回の累積標高差は1421m。時間は家族と一緒で、また避難小屋で2時間近く休憩したので約11時間でした。予定では天狗から高塚、前岳へ行き白水鉱泉へ下山でした。雨・霧の為コース変更になりましたが、天気の日に再度挑戦したいと思います。

2011年10月20日 (木)

2011年UTMB モンタンヴェール展望台

2011年UTMB モンタンヴェール展望台

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ヨーロッパ三大北壁の一つ、屏風のようなグランド・ジョラス(4208m)や標高3754mの空を突き刺すすようなドリュ峰が正面にそびえ、雄大なメール・ド・グラス氷河が山々の間を縫って広がる豪快な景色が見られる。

メール・ド・グラス氷河はレショー氷河とジェアン氷河の先に続き、表面40km2、長さ7kmの、フランスでもっとも大きい氷河です。

フランスにわずか2台しか残っていない、アプト式列車に乗って行きます。

到着後、氷河へは徒歩で25分ロープウエイでは5分で下りられ、下には氷河をくり抜いた氷の洞窟があります。

↓ 国鉄シャモニー駅の左から陸橋を渡り、裏側の登山鉄道駅から出発

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↓ アプト式登山電車でモンタンヴェールまで20分です

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↓ モンタンヴェール駅、シャモニーから標高差1000mを登ってきました

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↓ モンタンヴェール展望台

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↓ ゴンドラがまだ動いていなっかたので、歩いて下る事にしましが、途中分れ道が数箇所あり、間違ってアルピニストコースへ行ってしまいました。コースの最終は100m位の岸壁になっており、ものすごく長いハシゴがかかっていました。

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↓ 垂直のハシゴ

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↓ ハシゴが続いており気が抜けません

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↓ 氷河に降りてきました

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↓ 氷河を歩くアルピニストたち、ヘルメット・ピッケル・アイゼン装備です

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↓ あちこちにクレバスがあります

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↓ 壁にアリみたいに見えるのは、下って来る人達です

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↓ 下ってきたハシゴをまた登ります(おしりが筋肉痛になりました)

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↓ 道を戻り、氷河洞窟へ向かいます

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↓ 氷河洞窟の中はライトアップされていて、とてもキレイです

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↓ 氷河洞窟の中

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↓ 氷河洞窟の中

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↓ 氷河洞窟は、氷河が前進するため毎年掘られているそうです

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↓ 帰りはゴンドラに乗ってみました

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↓ 展望レストランで休憩

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↓ 展望レストランで軽食、おいしかったです

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↓ 展望レストランからの景色、後はドリュ山3754m

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↓ シャモニーまで歩いて帰る事にしました、標識では1時間30分になっています

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↓ 途中の景色

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↓ シャモニーに帰ってきました。素敵な杖ですね

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↓ UTMBの案内

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↓ ULTRA-TRAIL  DU MONT-BLANC

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↓ 花がとても綺麗です

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2011年10月14日 (金)

2011年UTMB シャモニー観光

2011年UTMB シャモニー観光

UTMBの為シャモニーへ行くには、スイスのジュネーブ経由が一番行きやすい。今回は福岡から関空、関空からカタール、カタールからジュネーブへ入りました。。ジュネーブからは、空港より直通のSATバスでシャモニー駅まで行きました。他に鉄道を利用するがありますが、乗り換えがあり、なれていないと難しいかも。しかし時間があればレマン湖を時計回りに回り、マルティーニからモンブラン急行で行くのもおもしろい(昨年は鉄道で行きました)。予約制の乗合タクシーもあります。

シャモニー観光でお薦めはエギーユ・デュ・ミディ展望台、そしてイタリア側のエルブロンネまでロープウエイで行ったがいいですよ。氷河が眼下に見え素晴らしい景色です。あとモンタンヴェール展望台、大氷河メール・ド・グラスがうねるように流れる風景が展望台から見れます。ブレヴァン山展望台もお薦めです。

↓ シャモニーへ直行のSATバス

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↓ モンブラン駅

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↓ 日本料理店さつき

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↓ レストラン、9時から10時頃には全て閉まります

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↓ 街角からはモンブランが見えます

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↓ いたる所に花があります

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↓ エギーユ・デュ・ミディ展望台中間駅(プラン・ド・レギーユ)

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↓ エギーユ・デュ・ミディ展望台、高度3842m

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↓ 展望台から見るモンブラン、雲がかかっています

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↓ 三大北壁の1つ、グランド・ジョラス

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↓ エギーユ・デュ・ミディ展望台

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↓ エギーユ・デュ・ミディ展望台、下はボソン氷河

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↓ 展望台から見たアルピニスト

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↓ エギーユ・デュ・ミディ展望台

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↓ イタリア側(エルブロンネ)へ行くゴンドラ

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↓ イタリア側(エルブロンネ)へ行くゴンドラ

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↓ イタリア側展望台、エルブロンネ

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↓ 展望台の上の国境

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↓ ジェアン氷河

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↓ ジェアン氷河

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↓ ボソン氷河とシャモニーの街並

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↓ 展望台からの登山口

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↓ 展望台からのナイフエッジ縦走路

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第一回冬期オリンピックが開催された高級山岳リゾートシャモニーは、標高1035mで夏でも涼しくすごしやすい。また街にはスーパーもたくさんあり、物価もやすく食べ物もおいしいです。街並はとてもきれいで、モンブラン山群に圧倒されます。ただ1つ難点は冷えたビールがスーパーで売っていない事でしょう。

2011年10月11日 (火)

2011年橘湾岸スーパーマラニックW部門273km

2011年10月7日から9日にかけて開催された、長崎橘湾岸スーパーマラニックに参加してきました。

U部門43km、P部門100kmとW部門273kmの3コースがあります。私が参加した273kmのコースは、長崎市水辺の森公園がスタートで、稲佐山・女神大橋等を通りながら最南端の樺島灯台へいきます。それから橘湾を周り、島原半島の小浜温泉へ行き、小浜温泉からは100kmのコースと同じで、島原へ行き雲仙温泉へ登りそして下り、小浜温泉がゴールです(最終17時)。

W部門は限定30名で、7日朝10時スタートが9名(制限時間55時間)、12時スタートが10名(制限時間53時間)、16時スタートが5名(制限時間49時間)、20時スタートが4名(制限時間45時間)です。

私は16時スタートで制限時間49時間です。

↓ 16時、長崎市水辺の森公園スタート、たいへん気持ちの良い所でした

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↓ 17時01分、稲佐山7kmチェックポイント、一番上にあります

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↓ 21時56分、女神大橋エイド21時56分、橋は暗くて見えませんでした残念

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↓ 8日1時50分、権現山70kmチェックポイント、山の頂上です

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↓ 1時58分、権現山エイド、周りは真っ暗ですエイドの方に感謝

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↓ 3時01分、樺島へ渡る橋の上

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↓ 3時50分、椛島灯台80.7kmチェックポイント、灯台のさらに奥にあります

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↓ 9時51分、茂木支所116.8kmチェックポイント・エイド、到着時間を記入

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↓ 13時42分、飯盛峠138.8kmチェックポイント・エイド、気温が上りとても暑い

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↓ 17時39分、千々石海水浴場、もうじき暗くなります

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その後小浜温泉に19時40分に到着、21時に再スタート。口之津CP・エイドに9日0時40分に到着。そして原城CP・エイド2時20分頃着きそこでリタイアしました(トータル203.3km、時間34時間20分)。

今回の前半部分は初めてで、道も全くわかりませんでしたが、同じスタートの3名の方が道は熟知されており、一緒に走って頂いたので大変感謝しています。ほとんどダメージもなく小浜まで行き、その後は何度も走ったコースなので完走出来ると確信していたのですが、いろいろあり結局リタイアになりました。来年はW部門はないと言う事なので、再来年に再挑戦したいと思います。また一緒に走った3名の方は273km完走されました(素晴らしい)。

W部門の最初110km位までのデーターです。累積標高差が2053mもあります。

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リタイア後、仮眠をして100kmの方のゴールを待ちました。

↓ 13時15分、OBSさん、初参加で好タイム記録更新中です(12時スタート)

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↓ 13時22分、K元さん(12時スタート)F地さん(1時スタート)余裕のゴールです

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↓ 13時35分、U野さん、自己記録を2時間も短縮スバラシイ(1時スタート)

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↓ 14時16分、N野さん、初参加で好タイムです、死んだかな?(12時スタート)

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↓ 14時16分、M原さん、スタートはほとんど最後尾でしたが後半強い(1時スタート)

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↓ 16時03分、T中さん、W部門273kmを43時間台で完走です、人間ではないサイボーグ?

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↓ 16時47分、M山さん、3度目の完走です(12時スタート)

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皆さんこの難コースを余裕で完走され、また記録更新・好タイムのオンパレードでした。(写真に写っていない方スミマセン、家の中にいました)










2011年10月 6日 (木)

2011UTMB(ウルトラトレイル・デュ・モンブラン)BS放映

今年(2011年)の8月にフランス・シャモニーで開催された、UTMB(ウルトラトレイル・デュ・モンブラン)のTV放映があります。

10月10日(月) 午後10時から12時 NHKBS1 です

激走モンブラン2011

第1部「あの、夢の頂へ」10時〜10時50分

第2部「はるかなる、170キロ」11時〜10時49分

競技人口が急増中のトレイルランニングランナーが夢の舞台と憧れるのがモンブランを一周する・・・・

写真は去年の分です

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トレランをやっている方、また今後始めたい方、必見です。

2011年10月 4日 (火)

宝満山・三群山トレラン・熊本メンバーと

2011年10月2日、宝満山トレイルランニングに行ってきました。

熊本からのメンバーを迎えに筑紫野の高速バス亭まで行き、竃門神社で3名と合流する。熊本からU野、M原、U働、OBS、K村、F田、福岡からT中、S藤、Nやん、と私の総勢10名で竃門神社を7時25分に出発。

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コース予定は、竃門神社→宝満山→仏頂山→三郡山→頭巾山→昭和の森→難所ケ滝→仏頂山→宝満山→竃門神社→都久志の湯

距離15.4km  累積高度1599m

↓ 7時25分、竃門神社出発

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↓ 7時53分、3合目の水場

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↓ 8時8分、百段雁木

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↓ 8時21分、袖すり岩

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↓ 8時23分、もうすぐ頂上まだまだ余裕です

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↓ 8時23分、頂上前の階段これがきつい

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↓ 8時25分、宝満山に着きました

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↓ 8時25分、頂上の岩場、宇美町から福岡市内、博多湾が一望

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↓ 8時27分、宝満山集合写真

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↓ 8時30分、縦走路の下り、怖いな~

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↓ 8時39分、仏頂山

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↓ 8時49分、気持ちの良い稜線

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↓ 9時14分、三郡山山頂

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↓ 9時17分、三郡山下のフェンス、なんでこんな所を通るの

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↓ 9時27分、頭巾山山頂、これからハードな下りです

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↓ 10時11分、昭和の森へ到着、ビールで乾杯

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↓ 10時27分、難所ケ滝へ向け出発

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↓ 11時3分、難所ケ滝、冬場は凍ります、今度冬に来て下さい

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↓ 今年の1月の写真です

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↓ 11時32分、宝満山の登り鎖場、余裕ですが目が点になっていますよ

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↓ 12時23分、竃門神社到着

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↓ 13時51分、温泉に入り宴会開始

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予定時間4時間でしたが、途中休憩、写真タイムがあり5時間で走りきりました。宝満山の、このコースを10名の大人数で走ったのは初めてです。皆さんの走力は素晴らしく、誰一人遅れる事なくトレランできました。お疲れ様でした。